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annrakza:


(via メカ好きの心を揺さぶる、ミシンの仕組みが良く分かるgifアニメーション - 涙目で仕事しないSE)
newroutine:

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チームというのは仲良しグループが一番いいのですが、別に仲良しグループじゃなくてもいいんです。大体、男30人が集まってみんな仲良しなんてこと、今まで1回もないですよ。「どうもあいつそりがあわん」「どうもあいつ好かんな」ということはあります。でも、「どうもあいつ好かんけど、あいつにパス出したら絶対決めよる」「どうもあいつ馬が合わんけど、あいつにあそこ守らしたら絶対止めよる」、こうやってお互いを認め合うのがチームワークなんです。
なお、はやぶさに搭載されているカメラは消費電力を抑えるために長い間オフになっている。現状も、カプセルを地球に降下させる体勢では地球の撮影は方向が異なるため無理で、無理に行おうとすれば機器に影響を与える可能性もあるため、使用しないことが決定されている。ただし川口氏は、「カプセル分離後も3時間程度は通信が可能なため、そこでもしかしたら挑戦してみる可能性もある」とし、「もしできることならば、内之浦、九州を撮影できれば、と思っている」とはやぶさの最後に向けた思いも述べてくれた。

僕は、Say-move ・ひまわり動画・ Stagevu をよく見ていると書いたが、ドワンゴのオフィスでこれらのサイトを視聴していると、怒られる。理由は著作権違反だからだそうだ。僕からすると「よく言えたものだなぁ」と思うのだけども。一方、ニコ動で見れるゲームプレイ動画とか、明らかに著作権違反の音楽とか、そういうのは怒られない。ダブルスタンダードである。

それと、ニコ動には18未満の出演するイメージビデオがたくさんある。この手の動画が違法かどうかは賛否両論あるだろうが、逮捕された例もある。「児童ポルノ法違反かもしれない動画より、普通のAVの方が健全なんじゃないの?」と僕は思う。

「お客様は神様だろうが!」という客のクレームに疲れ果てたニーチェは「神は死んだ!」と言い返すようになりましたとさ。
Twitter / merli (via 774)
ところがパチンコのネタになるマンガの原作が一巡してしまって、この世界は深刻な「原作不足」に見舞われているとか。それで、パチンコ屋さんがスポンサーになってマンガ雑誌を創刊し、パチンコ化のためのマンガ制作から始めてしまおう、というのが小学館クリエイティブとフィールズの合同事業の目論見であるとか。
23 :名刺は切らしておりまして:2010/05/27(木) 10:05:29 ID:CkESu6PP
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Googleは直近の決算でもいまだに売上の96%が広告収入で、
じつは「Web時代の広告代理店」という既存のビジネスモデルから
まったく脱却できてないんだよね。トータルの売上が伸びてても
これだとオーガニックな成長ペースに制約も限界もあるから、
そこが評価されてない。

Googleの不思議なところは、イノベーション企業のように見えながら
イノベーションには商売をからめないとこ。ChromeもAndroidも
WebMも。SEM広告で莫大な儲けを出して、それを非営利部門に突っ込む。
ライセンスフィーはタダ、利用料はタダ、技術コミュニティには莫大な支援。
だからこそ、協業企業、開発者、ユーザーたちに支持される。
でも、それとビジネス的な評価とは別、ということ。
人間は自分の生まれ育った環境、いま生活している環境に左右されて、知識や考え方が身につきます。なので発言、主張が自分の職業などの属性に左右されるのはあたりまえです。ですが、それはポジショントークとはいいません。(たぶん勘違いしているひと絶対に多い)ポジショントークとは自分が有利な結果になるように議論を恣意的に誘導することであって、自分の立場と知識から当然正しいと思っていることを主張するのはポジショントークとはいいません。人間が自分の知識と経験から正しいと思っていることを発言するのはあたりまえのことです。そして知識と経験が人それぞれ異なるのがあたりまえだから、人の意見はすれちがい、議論したり調整したりする必要が生まれるのです。